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クレインオルフェノク

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リボルテックSFO素体改造。
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リボルテックSFOのバイチョウフを改造して、仮面ライダー555に登場する
「クレインオルフェノク」を製作しました。









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前・横・後です。
プロポーションは元のバイチョウフの時点でかなりいい感じだったので
いいバランスになったと思っています。









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メーカー純正のS.I.C.極魂 ウルフオルフェノクとの比較。
大きさはウルフがS.I.C.極魂としては大きいほうなので、
自作のクレインはそこそこ小さくできたと思っちょりました。









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しかし、同じくS.I.C.極魂 仮面ライダー555(アクセルフォーム)と比較すると…
クレインのがちょっと大きくなりました。








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上半身アップ。
口紅は、全体のイメージからあまり違わないように、白で塗りました。







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今回は特に可動範囲はそれほど気にせず作っていたのですが、
もとのバイチョウフさん程度の可動範囲は確保しているつもりです。

それでも脚は上の写真程度の可動範囲。股関節はリボ球じゃなくてミクロ股関節です。

余談ですが、太ももの内側が生々しくて好きです。
人肌をイメージするところは、若干濃いめのグレーで塗装しています。









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戦闘ポーズっぽい動きを取らせてみます。
基本的にリボ球での接続が多いので、可動の自由度も広いです。

首はデザイン上あまり動きません。









アクションをいくつか。

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このクレインに装着できるウイングパーツも用意しました。









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「EX-F Sirene」という、『劇場版 デビルマン』に登場のシレーヌのフィギュアを流用しました。
特に可動はしません。雰囲気重視。









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羽根の接続はこんな感じです。
腰に付いていた小さな羽飾りを外して、同じ穴に差し込みます。








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リボルテックSFOに付属のスタンドがそのまま使えるようにしました。
スタンドにはリボ球があるので、角度を付けてディスプレイすることもできます。








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2012-04-10
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